ポランスキーの吸血鬼(1967):シャロン・テート
忘れられないドラキュラ映画に「ポランスキーの吸血鬼」(1967)がある。ポランスキーによる「吸血鬼」のパロディ映画。シャロン・テートが出ていた。お色気たっぷりのコメディーなのだけれど、きれいな映像をなんか記憶の端っこに覚えている。
「妖婆・死棺の呪い」というものすごいタイトルの映画があった。中世ロシアを舞台にした文豪ゴーゴリーの短編小説「ヴィー」が原作。ずいぶん大昔にテレビで見た。原作は早川文庫(だったかな?)※1から出ていたので早速買った。とてもきれいで不思議な映画だった。たぶんロシアの映画と思う。
遠い記憶の彼方に行ってしまっていたのだが、1985年に東京のアテネ・フランセ文化センターで上映されたのを観に行った。
こちらはアマゾンにある。
・妖婆 死棺の呪い
シャロン・テートの「ドラキュラ」が観たいな。
アマゾンにあった。どうも1974年に東京12チャンネルで見たらしい。
・ロマン・ポランスキーの吸血鬼

1985年の映画のチラシ
※1:創元推理文庫501E「怪奇小説傑作集5」でした。¥200の時代だね。
・怪奇小説傑作集5<ドイツ・ロシア編>【新版】 (創元推理文庫)
↓↓↓最新はこちらへ YouTubeなどから。
・ロマン・ポランスキーの吸血鬼 あった!:シャロン・テート
「妖婆・死棺の呪い」というものすごいタイトルの映画があった。中世ロシアを舞台にした文豪ゴーゴリーの短編小説「ヴィー」が原作。ずいぶん大昔にテレビで見た。原作は早川文庫(だったかな?)※1から出ていたので早速買った。とてもきれいで不思議な映画だった。たぶんロシアの映画と思う。
遠い記憶の彼方に行ってしまっていたのだが、1985年に東京のアテネ・フランセ文化センターで上映されたのを観に行った。
こちらはアマゾンにある。
・妖婆 死棺の呪い
シャロン・テートの「ドラキュラ」が観たいな。
アマゾンにあった。どうも1974年に東京12チャンネルで見たらしい。
・ロマン・ポランスキーの吸血鬼

1985年の映画のチラシ
※1:創元推理文庫501E「怪奇小説傑作集5」でした。¥200の時代だね。
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・ロマン・ポランスキーの吸血鬼 あった!:シャロン・テート






