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プロフィール

ちゃこ

Author:ちゃこ
ちゃこ:犬 雑種♀
+ちゃこのおとーさん
年齢: 10歳
おとーさんは50歳
血液型:O型
おとーさんは昨年大きな病気と手術でリハビリ中。
ちゃこも病気に・・・。でも頑張ってます!
楽しいことをたくさんスクラップブックに貼り付けて・・・
あ、ちょっと偏っているかな?

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たこ商店

ピノッキオの冒険/1974年

1974年NHKで放送されたのを見ていた。とてもきれいで幻想的な映像だったように思う。
この妖精の四阿はたしか海に張り出した桟橋の上にあったような記憶があるのだがなあ。
この不思議な空間が原体験のように心の奥の方に棲んでいるような・・・。

「セブン・イヤーズ・イン・チベット」を見たとき、ダライラマの夏の宮殿のワンシーンに似たような感覚を覚えた。ハインリッヒ・ハラーは2006年に亡くなりましたね。

妖精は"ジーナ・ロロブリジーダ"



↓今見ても味わい深いですね!とてもきれいです。
・tema della fata turchina
・tema di pinocchio

鯨に飲み込まれてしまいます。涙)
こういう世界を、いま世界中が忘れてしまったような感じがちょっとします。


↓解説はこちら。


・ピノッキオの冒険 DVD-BOX

34年が過ぎてしまったのか。

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ロマン・ポランスキーの吸血鬼 あった!

Sharon Tate The Fearless Vampire Killers (1967)
・ロマン・ポランスキーの吸血鬼

アブロンシウス教授は、助手のアルフレッドを連れて吸血鬼退治の旅を続けていた。トランシルバニアのとある宿に着いた二人は、吸血鬼がいそうな雰囲気を感じてそこに泊まることにする。ロマン・ポランスキーが描くホラー・コメディ。(「Oricon」データベースより)

ものすごく”ゴシック”!

↓舞踏会のシーン。怖いですね!
・Sharon Tate The Fearless Vampire Killers (Dance Scene)


こちらもあった!かなり怖いのでリンクだけです!!建築は「世界遺産級」ロシアの木造の教会。→・キジ島
・妖婆 死棺の呪い

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名作!L'Ours /The Bear(1988)/HIMALAYA - L'Enfance d'un chef (1999)

■ジャン=ジャック・アノー監督の「小熊物語」。疲れたときはこれ!
人がほとんど出てきません。
L'Ours /The Bear(1988)

こちらは予告編


本編から最初の部分。母親との別れ。涙)



ラストの方です。再会そして冬が来ます。涙)


■エリック・ヴァリ監督「キャラバン」1999年作品
主人公は雄大なヒマラヤという風景ですね。

HIMALAYA - L'Enfance d'un chef - Trailer

エリック・ヴァリ監督はたしかジャン=ジャック・アノー監督の「セブン・イヤーズ・イン・チベット」に参加しています。

有名なシーンです。ここで、僧侶である息子のセリフに「より困難な道を進め」というのがありましたね!しかし、実際には中々出来ません。Take more easy way!になってしまいます。

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仁丹塔

■「凌雲閣」という建物がかつて浅草にあった1923年の関東大震災の時に崩壊している。通称「浅草十二階」という。
浅草・田原町の交差点のあたりにこの「浅草十二階」を模した建物があった。「仁丹塔」という仁丹の広告塔であった。初めて勤めた会社の歓迎会で浅草に出たとき、当時の所長に教えてもらった。闇に紛れてボワーっと空中にそびえていた。
調べてみると1986年(昭和61年)に解体されている。
記録されている方のHPがあったので、リンクを貼ってみます。
・浅草・仁丹塔

■「菊坂ホテル」という上村一夫の漫画に「浅草十二階」での話が出てくる。これはかなり面白い本であった。本棚の奥から出してきて読み返してみた。やはりいい。紙がすっかり茶色く焼けていた。昭和60年初版角川書店。
・松岡正剛の千夜千冊「菊坂ホテル」上村一夫



■もともと文京区の本郷に「本郷菊富士ホテル」というのがあった。「本郷菊富士ホテル」近藤 富枝著 中公文庫 がある。この癖のある住人たちの世界が、ちょっと羨ましく思える。
・本郷菊富士ホテル (中公文庫 (こ21-1))

■当然現在はない。ただ「こんな雰囲気だったのかなあ」という感じは、「本郷館」という古い木造下宿に感じるのだが。友人が住んでいたので何度か訪ねたことがある。建物の中心に小さな中庭があって、これを巡る廊下は吹き放されていた。アジア的。
・本郷館  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

■本郷・浅草界隈を歩き回っていた頃はこの曲ばかりを聴いていた。
・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ



■関東大震災で崩壊した「浅草十二階」

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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FEN:East of Midnight/1983〜1984

古いテープを出してきました。昔エアチェックしたFENの「East of Midnight」です。たぶん1983年から1984年の1月ころです。DJはCheryl Gardinerさん。ファンだったのでよく聴いた。たしか海軍の軍人さん。Cheryl Gardinerさん、出版社のアルクからでていた「FENガイド」という雑誌にインタビューされていたのを覚えています。
0:00から1時間の番組だったと思うのですが、テープを聴いてみると、1:00からさらに続けています。

データはアップロードできる容量の関係で、音質を落として約2分くらいです。
25年たってしまうのかなあ。

FENは今はもうない。現在はAFN (American Forces Network) として続いているという。
FEN (Far East Network)、その名の通り「極東放送」とか関東での周波数から「ラジオ810(エイトテン)」とかいっていたと思う。うちの親父は「進駐軍放送」ともいっていた。当時数少ない外国との接点、しかもかなり身近な外国との接点だった。情報がない分だけ「中国」などの方がよほど遠い国だった時代だ。

1983年8月25日の放送。オープニングの部分。
・FEN:East of Midnight-1/Cheryl Gardiner/August1983

こちらは1984年1月の放送。国歌のあとオープニングと第一部のエンディング。
・FEN:East of Midnight-2/Cheryl Gardiner/January1984
・FEN:East of Midnight-3/Cheryl Gardiner/January1984

2時間の番組でした。第二部のオープニング、番組の中から為替レートと相撲中継のご案内です。
・FEN:East of Midnight-4/Cheryl Gardiner/January1984
・FEN:East of Midnight-5/Cheryl Gardiner/January1984
・FEN:East of Midnight-6/Cheryl Gardiner/January1984

たぶん1984年1月7日(sat)の放送です。天気予報とエンディングです。気温は華氏(°F)ですね。
・FEN:East of Midnight-7/Cheryl Gardiner/January1984
・FEN:East of Midnight-8/Cheryl Gardiner/January1984


現在の AFN (American Forces Network) へはこちら↓。
・AFN-Tokyo
FEN 1983年頃の番組表↓↓↓
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FEN:East of Midnight 1983,1984

■1983年8月25日の放送。オープニングの部分。

・East of Midnight-1/Aug1983

■こちらは1984年1月の放送。国歌のあとオープニングと第一部のエンディング。

・East of Midnight-2/Jan1984 ・East of Midnight-3/Jan1984

■2時間の番組でした。第二部のオープニング、番組の中から為替レートと相撲中継のご案内です。

・East of Midnight-4/Jan1984 ・East of Midnight-5/Jan1984 ・East of Midnight-6/Jan1984

■たぶん1984年1月7日(sat)の放送です。天気予報とエンディングです。

・East of Midnight-7/Jan1984 ・East of Midnight-8/Jan1984

周曙光さんのブログ

■周曙光さん本人のブログ。

・www.zuola.com/weblog/

■周曙光さん本人のHP。

・www.zuola.com/

■こちらで最新の状況がわかるようです。

・zuola/twitter

■YouTube、たぶん周曙光さんのページかと思われます。

・zolazhou/YouTube

■「Wikipedia, the free encyclopedia」です。

・Zhou Shuguang/Wikipedia

■「サーチナ中国情報局」です。

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